ベンツEクラスライト清掃|曇り・焼け改善施工事例

ベンツEクラスライト清掃のご依頼についてご紹介します。
今回はヘッドライト内側クリーニングの施工事例と、岡山での日常の様子もあわせてお伝えします。
岡山の天候と日常
岡山は週末から雨と風が続き、寒さが戻ってきました。
そのため、体調管理にも気を使う日が続いています。
休校中の子どもたちの様子
コロナの影響で、1年生になった長男と4年生になった長女は休校となっています。
長女には宿題があります。
しかし、長男には宿題がないため、本読みとひらがなの練習をしています。
そのため、枠はボールペンと定規を使って書いてあげています。
手間はかかりますが、成長のためと思いながら取り組んでいます。
ベンツEクラスライト清掃|内側クリーニング依頼
今回のベンツEクラスライト清掃は、県外からお問い合わせをいただきました。
ベンツEクラスのヘッドライト内側クリーニングのご依頼です。
以前、ベンツW212のクリーニングを行ったブログをご覧いただき、ご連絡をいただきました。
このようにブログを見てお問い合わせいただけるのは、本当にありがたいことです。
ヘッドライト内部の状態について
今回のベンツEクラスライト清掃対象のヘッドライトは、プロジェクター前が焼けたような状態でした。


また、溶けたようにも見える症状が出ていました。
このような状態になると、光量低下や見た目の悪化につながります。
そのため、内部クリーニングが必要になります。
クリーニング後の仕上がり|ベンツEクラスライト清掃
クリーニング後は、レンズ内側をすべて綺麗に仕上げました。



ハイビーム側なのか、フォグなのか、ウィンカーなのかは外車のため詳しくは分かりませんが、全体的にクリアな状態に改善しています。
その結果、見た目だけでなく光の抜けも大きく向上しました。





