20系アルファード・ヴェルファイア フロッキー加工

20系アルファード・ヴェルファイア フロッキー加工

今回は、20系アルファード・ヴェルファイアのルームランプ部分を自作加工されたお客様からご依頼いただきました。

ルームランプ部分には、レーダーをきれいに埋め込み加工されています。

そして、仕上げについてご相談いただいたところ、塗装よりも気になっていたというフロッキー加工を選んでいただきました。

カラーはブラック。

自作された内装パネルやピラーなども持ち込み施工できますので、お気軽にご相談ください。(^-^)

20系アル・ヴェルの内装パネル

今回は、20系アルファード・ヴェルファイアのルームランプ部分です。

お客様自身で加工されたパネルを持ち込んでいただきました。

こういったワンオフ加工された内装部品の仕上げにも対応しています。

レーダーをルームランプへ埋め込み

こちらのルームランプには、お客様自身でレーダーを埋め込み加工されています。

そのため、純正とは違ったオリジナルの内装パネルになっています。

そして、加工後の表面をどのように仕上げるかということでご相談いただきました。

フロッキー加工でブラック仕上げ

お客様が塗装よりも気になっていたのが、フロッキー加工です。

そこで今回は、ブラックで仕上げることになりました。

植毛による独特の質感が加わるため、塗装とはまた違った雰囲気になります。

また、加工した部分の表面を仕上げたい場合にも使用できます。


ルームランプ内装パネルのブラックフロッキー加工
▲自作された内装パネルをブラックのフロッキーで仕上げました


ブラックで仕上げたレーダー埋め込み内装パネル
▲ブラックで仕上げたレーダー埋め込みパネル

今回はブラックなので、車内にも合わせやすい仕上がりになりました。(^-^)

自作した内装パネルも持ち込みOK

Garage Deepでは、お客様が自作されたピラーや内装パネルの持ち込みにも対応しています。

例えば、自分でメーターやレーダーなどを埋め込んだパネルでもご相談いただけます。

そして、加工後の仕上げとして植毛施工を取り入れることも可能です。

「自作したけれど、最後の仕上げをどうしよう?」

という場合にも、お気軽にご相談ください。(^-^)

 

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