タントライト磨き|ヘッドライトとフォグを同時施工
タントライト磨きのご依頼をいただきました。
今回は、タントのヘッドライトとフォグランプをセットで施工し、白くなったレンズを綺麗にした事例をご紹介します。
タントライト磨きのご依頼
最近知ったのですが、長男は保育園で女の子から「イケメン」と呼ばれているみたいです。
自分は今までイケメンなんて言われたことが無いので、少し羨ましいなと思いました。(笑)
その一方で、最近もヘッドライトリペアのご依頼をいただいています。
今回は、タントライト磨きとして、ヘッドライトとフォグランプをセットで施工しました。
また、最近は作業動画も撮影しています。
しかし、録画ボタンを押したつもりが止まったままということもあり、まだまだ練習が必要です。(^^;
タントライト磨き施工前の状態
今回は、タントのヘッドライトとフォグランプをセットで施工しました。
ヘッドライトだけでなく、フォグランプも一緒に綺麗にしたいとのご依頼です。
セットで施工することで、車両全体の印象もかなり変わります。
経年劣化で白くなったレンズ
タントのヘッドライトとフォグランプは、どちらも経年劣化が進んでいました。
そのため、レンズ表面が白っぽくなっていました。
さらに、細かな傷や曇りも見られる状態でした。

このままでは、見た目だけでなく、夜間の明るさにも影響する可能性があります。
ヘッドライトスチーマーで透明感を回復
まず、ヘッドライトとフォグランプの表面をしっかり研磨しました。
その後、ヘッドライトスチーマーを使用して施工しました。
すると、白っぽくなっていたレンズに透明感が戻りました。
また、曇りもかなり改善され、見た目が大きく変わりました。
フォグランプも同時施工
今回は、ヘッドライトだけでなく、フォグランプも同時に施工しました。
フォグランプもヘッドライトと同じように劣化していました。

しかし、同時に施工することで、前まわり全体が綺麗になりました。

そのため、車両全体の印象もかなり良くなったと思います。
タントのヘッドライトリペア完成
最終的に、タントのヘッドライトとフォグランプは、かなり綺麗な状態まで仕上がりました。
ヘッドライトスチーマー施工は、経年劣化や白っぽさが気になる方におすすめです。
ご依頼ありがとうございました。










