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LED加工・修理・打ち替えなら garage DEP | 岡山のLEDカスタム専門店
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ガレージ ♠ ディープ -garage ♠ DEP- 岡山県の車のカスタム専門店
ヘッドライト・テールランプのLED加工修理/LED打ち替え/ヘッドライトスチーマー/フロッキーコーティング/持ち込み取り付け/ナビ販売取り付け/車の販売/板金・塗装/車検/レッカー呼び出し/エアロ・ホイール販売etc...
〒719-1114 岡山県総社市金井戸357−1
TEL : 0866-95-2114 / FAX : 0866-94-4182 / mobile : 090-4890-7339

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アウディACC警告対策として、 「ACCおよびAudi ブレーキガード:使用できません」という表示で アウディACC警告対策として、
「ACCおよびAudi ブレーキガード:使用できません」という表示でお困りの方も多いのではないでしょうか。
今回は、実際に改善が見られた施工事例をもとに、原因や対処方法、注意点をわかりやすく解説します。
原因や対処方法、注意点もあわせて解説しますので、同様の警告でお悩みの方はぜひ参考にしてください。アウディに表示されるACC警告とは
アウディ車で表示される
「ACCおよびAudi ブレーキガード:使用できません」
という警告は、安全支援システムが正常に作動しない場合に表示されます。
ただし、アウディACC警告対策が必要なケースでも、必ずしも重大な故障とは限りません。
条件次第では改善する場合もあります。ACCおよびAudiブレーキガード警告の主な原因
アウディACC警告対策が必要となる主な原因は、以下の通りです。
・カメラまたはセンサーの異常
・フロントガラスへのコーティング施工
・カメラ周辺の曇りや汚れ
・配線の断線やショート
このように原因はさまざまで、必ずしも部品交換が必要とは限りません。まずはオーナー様ご自身で確認できるポイント
アウディACC警告対策として、まずは次の点を確認してみてください。
・フロントガラス内側・外側の汚れを清掃
・カメラ周辺の曇りや水分を除去
・最近ガラスコーティングを施工していないか確認
改善しない場合は、ディーラー様や整備工場へ相談することをおすすめします。【施工事例】アウディACC警告対策(S8)
▲ アウディACC警告対策を行った施工車両
今回ご紹介するのは、
知人のアウディS8で行ったアウディACC警告対策施工 事例です。
カメラ部分を取り外し、当社にてアウディ ACC警告対策施工を行いました。
施工後は警告は消え、約半年経過した現在も一度も警告は再発していません。施工時のポイント
・カメラ部分のみを取り外して施工
・車両側での作業は最小限
・現在まで不具合は確認されていませんエーミング未実施でも問題ないのか
本来、カメラ脱着後はエーミングを行うのが理想です。
しかし今回のアウディACC警告対策事例事例では、
エーミング未実施の状態でも、現時点では不具合は発生していません。
※すべての車両で同様の結果を保証するものではありません。アウディACC警告対策施工料金と注意点
アウディ ACC警告対策は、
現在キャンペーン価格 にて対応しています。
・施工料金:38,500円(税込)
※脱着工賃・送料は別途必要です。
なお、
100%警告が消える保証はできませんので、あらかじめご了承ください。まとめ|アウディACC警告でお困りの方へ
アウディACC警告対策は、必ずしも高額修理が必要とは限りません。
車検前でお困りの方や、
警告表示が気になっている方は、改善する可能性があります。
気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。
#アウディ
#ACC
#再発
#エーミング
#カメラ
施工
警告
岡山県
総社市
ガレージディープ
今回はアトレーテールランプ加工の施工事例として、ワンオフ製作による仕上がりをご紹介します。 寒い日が 今回はアトレーテールランプ加工の施工事例として、ワンオフ製作による仕上がりをご紹介します。
寒い日が続いていますが、皆さん体調はいかがでしょうか。
まずは、日頃よりたくさんのお問い合わせをいただき、誠にありがとうございます。
さて今回は、アトレー テールランプ加工の施工事例をご紹介します。
実は、以前アトレーヘッドライト加工をご依頼いただいたお客様で、
さらに雑誌取材の際にもご協力いただいた S様 から、
このたび新たにテールランプ加工のご相談をいただきました。アトレーテールランプ加工の内容について
今回のご依頼についてご紹介します。
以前、アトレー ヘッドライト加工を施工させていただいた S様 からのご相談でした。
一方で、社外品のテールランプも検討されたそうですが、
最終的には、以下の理由からワンオフ製作を選択されています。
信頼性を重視したい
万が一のトラブル時にも、すぐ対応できる
さらに、自分だけのオリジナル仕様にしたい
その結果、当社へアトレー テールランプ加工のご依頼をいただきました。アトレーテールランプ加工内容のご紹介
今回のテールランプ加工では、
まず、純正のデザインを活かすことを意識しました。
そのうえで、点灯パターンごとにメリハリのある仕上がりを目指しています。
結果として、視認性とデザイン性を両立した仕様となりました。各点灯パターンについて
■ スモール点灯
▲ スモール点灯時のテールランプ
■ ブレーキ点灯
▲ ブレーキ点灯時のテールランプ
■ スモール+バック点灯
▲ スモール+バック点灯時
■ スモール+シーケンシャルウィンカー点灯
▲ スモール点灯+シーケンシャルウィンカー追加ご依頼と今後の対応
今回のテールランプ加工に加え、
簡易製作によるヘッドライト加工 の追加ご依頼もいただきました。
継続してお任せいただけることは、
製作側としても大変ありがたく、励みになります。まとめ
今回のようなアトレーテールランプ加工では、純正の雰囲気を崩さない点も重視しています。
このたびは、アトレー テールランプ加工のご依頼をいただき、誠にありがとうございました。
改めて、ワンオフ製作はデザイン性だけでなく、
さらに、アフター対応のしやすさも大きなメリットだと感じています。https://youtu.be/PvOsly1-Bns?si=BQ6oiqWQIeFkcv9o#アトレー
#テールランプ
#デザイン
#寒い日
#ワンオフ製作
LED
加工
岡山県
総社市
ガレージディープ
今回は30プリウスポジション修理の施工事例をご紹介します。 福岡県H様より、片側LED不点灯のご相談 今回は30プリウスポジション修理の施工事例をご紹介します。
福岡県H様より、片側LED不点灯のご相談をいただき、修理と事前交換を行いました。
本日は一段と冷え込みが厳しい一日となりました。
そんな寒さの中、今回は福岡県H様よりご依頼いただいた30プリウスのポジション修理事例をご紹介します。
片側のみのLED切れでしたが、修理とあわせて事前交換も実施しました。
それでは、作業の流れを順にご紹介します。30プリウスポジション修理のご依頼内容
今回のご依頼は、福岡県H様からの30プリウスポジション修理です。
片側のみLEDが切れている状態でしたが、
将来的な不点灯リスクを考慮し、修理と事前交換のご依頼をいただきました。
当社では片側修理も可能です。
しかしながら、左右で明るさや色味に差が出る可能性があるため、
基本的には左右セットでの修理をおすすめしています。30プリウスポジションの不点灯状態
ヘッドライト到着後、まずは点灯確認を行いました。
右ヘッドライトの横ラインポジションが、
明らかにLED切れの状態でした。
▲ 右ヘッドライト横ラインポジションが不点灯の状態30プリウスポジション修理の工程
次に、ヘッドライトを殻割りします。
▲ 殻割り後、ポジションLED部分を撤去して修理
不点灯となっているLED部分を慎重に撤去し、
当社オリジナル回路を使用して修理を行いました。
純正の見た目と点灯バランスを意識しながら、
再発防止も考慮した施工を進めています。追加確認|インナー割れと補修対応
修理完了後、最終確認を行っている際に、
インナー部分の一部が割れていることに気付きました。
さらに、取付ステーにも割れが見られたため、
事故や外部からの衝撃による可能性が高いと判断しました。
この点については、
すぐにお客様へご報告を行い、
ご了承のうえで簡易補修を実施し、作業を継続しました。仕上げ作業と最終チェック
殻閉じ後には、
レンズ表面をコンパウンドで磨き、
お預かり時よりも綺麗な状態を目指して仕上げています。
最終的な点灯確認でも問題はなく、
無事に作業完了となりました。
▲ 修理後、横ラインポジションが正常に点灯まとめ|片側修理と左右セット推奨について
このたびは、福岡県H様よりご依頼いただき誠にありがとうございました。
当社では片側修理にも対応しています。
ただし、左右の劣化状況によっては、
同時修理をおすすめする場合もあります。
30プリウスポジションのLED不点灯や修理についてお困りの際は、お気軽にご相談ください。
#30プリウス
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#ポジション
#LED
#修理
施工事例
福岡県
岡山県
総社市
ガレージディープ
今回は、アヴェンタドールポジション修理の施工事例をご紹介します。 少し遅くなりましたが、新年あけまし 今回は、アヴェンタドールポジション修理の施工事例をご紹介します。
少し遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。
本年も、より良いサービスのご提供に努めてまいりますので、変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。
さて、今回ご紹介するのは、今年最初のブログとなるランボルギーニ・アヴェンタドールのポジション修理です。
宮城県のP社様よりご依頼をいただき、慎重な確認作業を行いながら修理対応を進めました。アヴェンタドールポジション修理のご依頼内容
今回の作業は、ランボルギーニ・アヴェンタドールのポジション修理です。
宮城県のP社様より、DMにてお問い合わせをいただきました。
しかしながら、現物を確認しなければ作業可否の判断が難しく、ヘッドライトのカプラー端子情報も不明な状態でした。
さらに、作業内容によっては破損の可能性も考えられたため、すべてご了承いただいた上でお預かりしました。アヴェンタドールポジション修理|カプラー調査
まずは、8ピン構成のカプラー端子について、どのピンがどの役割を持つのかを確認するところから作業を開始します。
そこで、テスターを使用しつつ、目視できる配線の接続状況を細かくチェックしました。
最終的には、直接通電による確認も行っています。
その結果、ウインカー・Lowビーム・Hiビームまでは特定できました。
しかし、肝心のポジションランプの配線が分かりません。配線特定とLED点検
そこで、殻割りを行い、再度テスターを使用して配線類を詳しく確認しました。
すると、ポジション以外のピン配置は明確になります。
次に、LED自体の不具合を疑い、すべてのLEDを点検しました。
その結果、1発だけ切れているLEDを発見したため、当社在庫の中から適合するLEDを選定し交換しました。点灯確認と納品
その後、カプラー内で不明だった3ピンについて、考えられるパターンを一つずつ試しながら直接通電を行いました。
すると、無事に点灯する組み合わせを確認できました。
正直なところ、この配線組み合わせが完全に正解かどうかは断定できません。
しかし、当社で可能な限りの作業はすべて行ったため、完成と判断し納品させていただきました。
なお、レンズに貼られていたマスキングテープは、到着時から傷付近に貼られていたため、剥がさずそのまま作業しています。
▲ アヴェンタドール ポジション修理|修理後にポジションランプの点灯を確認その後のご連絡と最終結果
数日後、「やはり点灯しない」とのDMをいただきました。
▲ アヴェンタドール ポジション修理|修理後に現車へ取り付けた際、不点灯が確認されたヘッドライト
そこで、以下の内容をお伝えしました。
・車両側カプラーの電源状況を確認していただきたいこと
・当社では単体での点灯確認はできていること
・車両側に電源が来ていない可能性も考えられること
最終的には、カプラーを1度外して再度差し込んだところ、点灯したとのご連絡をいただきました。
無事に点灯が確認でき、安心いたしました。アヴェンタドールポジション修理 まとめ
今回は、ランボルギーニ・アヴェンタドールのポジション修理という、非常に慎重な対応が求められる作業でした。
結果として無事に点灯し、何よりです。
このたびはご依頼いただき、誠にありがとうございました。
#アヴェンタドール
#マスキングテープ
#宮城県
#ランボルギーニ
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LED
修理
岡山県
総社市
ガレージディープ
今日の総社市は、午後から雨模様です。 しかも、いつになく冷え込んでいます。 そのため、体調管理には十 今日の総社市は、午後から雨模様です。
しかも、いつになく冷え込んでいます。
そのため、体調管理には十分お気をつけください。
さて今回は、LA600系タントカスタムのヘッドライト加工作業をご紹介します。
シリコンチューブ取付のご依頼内容と、実際の作業工程を詳しくまとめました。今回のご依頼内容について
今回の作業は、N社様からのご依頼です。
車両は、LA600系 タントカスタムとなります。
ヘッドライトへ、シリコンチューブの取付を行いました。
なお、シリコンチューブは、タント専用品として販売されているものです。シリコンチューブ取付の注意点
タントのオーナー様ご自身で、専用品のシリコンチューブを購入されたそうです。
取付説明書も付属しており、一見すると、DIYでも取付できそうな内容でした。
しかし、説明書を確認すると少し問題がありました。
というのも、ヘッドライトの殻割りが必要だったからです。
さらに、シリコンチューブ自体も、多少の加工をしなければ取付できない構造でした。
そのため、今回は当社へご依頼いただきました。ヘッドライト殻割り作業
まずは、車両からヘッドライトを取り外します。
その際、シリコンチューブも一緒にお預かりしました。
次に、ヘッドライトを殻割りします。
構造上、やや強引な部分もありました。
それでも、慎重に作業を進めます。
結果として、シリコンチューブの取付は無事完了しました。完成後の点灯状態について
まず、消灯時は自然な見た目です。
▲ LA600系タント ヘッドライトにシリコンチューブを組み込んだ消灯時の状態
後付け感も少なく、違和感はありません。
そして点灯時ですが、このシリコンチューブは2色発光タイプです。
ホワイト:スモール点灯時
▲ スモール点灯時はホワイトで発光するシリコンチューブ
ウィンカー:シーケンシャルで点灯
▲ LA600系タント ヘッドライト シリコンチューブ シーケンシャルウィンカー点灯開始時
△ LA600系タント ヘッドライト シリコンチューブ シーケンシャルウィンカー流れきり時
実際の動作は、動画でも確認できます。まとめ
今回は、LA600系タントのヘッドライトへシリコンチューブ取付作業をご紹介しました。
専用品であっても、殻割りや加工が必要なケースは少なくありません。
そのため、不安がある場合は、専門店へ依頼するのがおすすめです。
このたびは、ご依頼ありがとうございました。
#タントカスタム
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#シリコンチューブ
#シーケンシャルウインカー
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#DIY
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時間を見つけて少しずつ大掃除を進めています。 本日は、自宅の台所枡の清掃を行いました。 年末が近づく 時間を見つけて少しずつ大掃除を進めています。
本日は、自宅の台所枡の清掃を行いました。
年末が近づくと、普段気にならない場所も確認しておきたいですね。
そこで今回は、日常のひとコマと、インフィニティの光るエンブレム加工作業をご紹介します。台所枡の清掃について
まず、時間をつくって自宅の台所枡を清掃しました。
住宅周りには、台所・トイレ・お風呂など、水回りの近くに枡の蓋があります。
今回は、台所付近の枡を開けて確認しました。
というのも、キッチンで使用した水は、ここに一度溜まります。
そのため、油分が固まりやすいのです。
したがって、年に1回から2回ほど清掃しておくと、詰まり防止になります。インフィニティ光るエンブレム加工のご依頼
さて、今回の作業内容です。
フロント側のインフィニティ光るエンブレム加工を、岩手県のO様よりご依頼いただきました。
O様は、ご自身でも製作に挑戦されたそうです。
しかし、仕上がりや防水面が不安とのことで、ご相談をいただきました。製作時に苦労したポイント
送っていただいた画像を拝見すると、全体的にはとても丁寧に作られていました。
そのため、防水処理を工夫すれば、かなり完成度が高くなる印象でした。
ただし、構造上どうしても難しい部分があります。
インフィニティマークの尖った部分です。
▲ 尖った部分の反りが強く、アクリル曲げ加工が難しいインフィニティフロントエンブレム(横から)
▲ 真上から見ると分かるインフィニティマーク尖端部の強い反り
この部分は反りが強く、アクリルの曲げ加工が非常にシビアになります。
さらに、フロントエンブレムの下には黒い台座が付きます。
そのため、曲げが甘いと隙間が生じてしまいます。
結果として、見た目と防水性の両方に影響が出てしまいます。再調整と完成までの流れ
通常、当社ではエンブレムとほぼ同サイズのアクリルを使用します。
まず型取りを行い、外注先でデータ化します。
そして、レーザーでアクリルを切り出してもらいます。
しかし、今回は尖った部分の曲げが強く、
最初のアクリルでは一部がエンブレムからはみ出しました。
そこで、お客様に画像をご確認いただきました。
すると、
「エンブレムより一回り、または二回り大きくしたい」
とのご要望をいただきました。
その後、データを微調整し、再度アクリルを切り出しました。
最終的には、イメージに近い形に仕上げることができました。まとめ
消灯時は、アクリルが目立ちにくいサイズ感です。
▲ 消灯時でもアクリルが目立ちにくいサイズで仕上げた当社加工完成のフロントエンブレム
一方で、点灯時はしっかりと存在感があります。
▲ アクリル形状を再調整し完成したインフィニティ光るフロントエンブレム
結果として、イメージ通りの仕上がりになりました。
無事に完成し、安心しました。
このたびはご依頼、誠にありがとうございました。
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だいぶ寒くなってきましたが、皆さま体調はいかがでしょうか。 先日、久しぶりに妻と映画デートへ行ってき だいぶ寒くなってきましたが、皆さま体調はいかがでしょうか。
先日、久しぶりに妻と映画デートへ行ってきました。
1週間限定上映の『バック・トゥ・ザ・フューチャー 40TH ANNIVERSARY』 です。
内容はすでに知っている作品ですが、映画館ならではの音の鮮明さに改めて感動しました。
今年も残りわずかとなり慌ただしくなりますが、事故のないよう運転にも気を付け、作業も引き続き丁寧に進めてまいります。今回のご依頼内容
今回の作業は、日産車でよくあるスピードメーター修理です。
以前、旦那様の車両を修理させていただきました。
その後、奥様が使用されている車両についてご相談をいただきました。
車検前にもかかわらず、スピードメーターが不点灯になっているとのことでした。
そこで、お預かり日時を調整し、C11系 ティーダをお預かりしました。
▲ スピードメーター修理のためお預かりした日産C11系ティーダスピードメーターの不具合状況
お預かり後、メーターの状態を確認します。
▲ 修理前のスピードメーター。不点灯により夜間の視認性が低下しています。
左側のタコメーターのみ点灯していました。
しかし、それ以外はすべて不点灯です。
そのため、夜間やトンネル内では視認できない状態でした。
安全に運転するには、早急な修理が必要です。修理作業の工程
まず、車両からスピードメーターを取り外します。
次に、指針を慎重に抜き取り、基盤の状態にします。
▲ 指針周りのLEDをすべて新品へ交換前の基盤
画像でいうと、指針周りの白く塗られている部分です。
その箇所にあるLEDを、点灯していたタコメーター部分も含めて すべて新品へ交換 しました。修理後の確認と仕上がり
LED交換後は、メーターを元通りに組み戻します。
その後、車両へ取り付けました。
点灯確認と指針の動作チェックを行い、問題がないことを確認します。
無事にすべて点灯し、視認性も大幅に改善しました。
▲ 修理完了後。すべてのメーターが正常に点灯しています。
これで、安心して運転できる状態になりました。まとめ
今回は、C11系ティーダのスピードメーター不点灯修理を行いました。
日産車では比較的多い症状ですが、LED交換により改善可能です。
この度はご依頼いただき、誠にありがとうございました。
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DA63Tキャリイトラックは、年式が進むとスピードメーターのトラブルが増える車種です。 今回は、当社 DA63Tキャリイトラックは、年式が進むとスピードメーターのトラブルが増える車種です。
今回は、当社で行ったスピードメーター修理の内容をご紹介します。
寒い時期に起きやすい不具合についても、あわせて解説します。DA63Tキャリイトラックで多いスピードメーターの症状
DA63Tキャリイトラックは、スピードメーター関連の不具合が起こりやすい車種です。
とくに、指針が動かなくなる症状や、ODO液晶が消えてしまう症状がよく見られます。
さらに、この不調は気温が下がる時期に悪化する傾向があります。
寒い日は、車内が温まると突然正常に戻ることもあります。今回の修理内容について
今回も、寒さによる影響が疑われる不調のご相談でした。
しかし、当社へ車両が到着した際には症状が消えており、点検時には正常な状態でした。
修理のため、まずメーターを車両から慎重に取り外し作業を進めました。
▲ 車両から取り外したDA63Tキャリイトラックのスピードメーターコンデンサー交換による改善
▲ 分解し基盤を取り出した状態。ここからコンデンサー交換を行います。
分解して基盤を取り出すと、DA63Tで多く報告されている「4つのコンデンサー」に劣化が見られる可能性が高い状態でした。
そこで、赤丸部分のコンデンサー4個を新しい部品へ交換しました。
▲ 不調の原因となる4つのコンデンサーを新品へ交換する前の基盤
この作業によって、電圧の安定性が改善し、スピードメーターの不調が解消されやすくなります。修理完了後の状態
交換作業を終えたメーターは、問題なく作動することを確認しました。
そのため、安心してご使用いただける状態でお返しさせていただきました。
また、同じ症状でお困りの方も多いため、早めの点検と修理をおすすめします。まとめ
今回は、DA63Tキャリイトラックで多いスピードメーターの不調を修理しました。
寒い時期に症状が悪化するケースが多いため、気になる方は早めの対応をお考えください。
この度はご依頼いただき、誠にありがとうございました。
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12月も三分の一が過ぎ、今年も残りわずかになりました。 今回は、いつもお世話になっているN社様からご 12月も三分の一が過ぎ、今年も残りわずかになりました。
今回は、いつもお世話になっているN社様からご依頼いただいた、MH34ワゴンRのナビ交換とパネル加工の作業をご紹介します。
読みやすさを意識しながら、作業の流れをわかりやすくまとめました。ナビ故障と作業依頼の内容
今回の作業は、いつもお世話になっているN社様からのご依頼です。
お預かりしたMH34ワゴンRでは、使用されていたナビが故障してしまい、新しいナビへ交換する必要がありました。
ところが、新しく準備されたのはワイドタイプのナビでした。
そのため、まずは取付に必要なパネルを確認するところから開始しました。ワイドナビに対応するためのパネル準備
調べてみると、8インチ用のパネルは存在しますが、ワイドタイプに対応するパネルはありませんでした。
そこで、作業をなるべくシンプルにするため、在庫にあったスティングレー用のパネルを流用することにしました。
パネルとナビを先にお預かりし、加工に取り掛かりました。パネル加工のポイントと調整作業
コストを抑えるために、追加作業は行わず「カット加工」のみに限定しました。
ただし、仕上がりのイメージを大切にしながら、慎重に作業を進めました。
まずはカットラインを確認し、何度もパネルにナビを合わせて調整を繰り返しました。
次に、カット後はペーパーで丁寧に整え、違和感のないラインになるまで微調整を続けました。
この工程がパネル加工で最も重要なポイントです。ナビ取付と最終仕上げ
車両をお預かりできたのは夕方でした。
そのため、ナビの撤去と取付を進めているうちに作業は深夜へ突入し、最終的には朝方に仕上がりました。
また、パネルカットの微調整は、すべての取付作業が完了してから実施しました。
パネルをはめた際の見え方を確認しながら、丁寧に整えたことで自然な仕上がりになりました。
▲ パネル加工後の状態と、ワイドナビ取付が完了したアップ画像
▲ パネル加工とワイドナビ取付後の完成状態を少し離れて撮影した画像作業を終えて
今回のパネル加工とナビ交換は、限られた条件の中で最適な方法を選びながら進めました。
最終的に綺麗に仕上がったと思います。
ご依頼いただき、誠にありがとうございました。
#スティングレー
#ワゴンR
#カットライン
#自然な仕上がり
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