50 カムリ ヘッドライト加工|インナーブラック&バイキセノン移植で存在感アップ
寒い日が続いていますが、皆さん体調は大丈夫でしょうか。
また、コロナの勢いもなかなか収まらず、気が抜けない日々が続いています。
そのため、今一度気を引き締めて行動していきたいところです。
とはいえ、個人個人ができる限りの対策は、すでに行っている方が多いはずです。
さらに、会社の経営者の方々も、先を見据えて必死に考え、動いていると思います。
それだけに、国民のリーダーである国会議員の方々が、
本当に同じ痛みを感じているのか、疑問に思ってしまう場面もあります。
先を見て動いているのか、それとも他人事なのか。
そう感じてしまうのは、決して私だけではないかもしれません。
最近増えているシンプルカスタムの傾向
最近は、以前と比べてシンプルなカスタムが増えてきた印象です。
派手すぎず、しかし確実に印象が変わる。
そのような方向性を求める方が多くなっています。
一方で、当店にいただく依頼や相談は、若い方が意外と多いのも特徴です。
若いオーナー様からのご依頼について
今回ご依頼いただいたカムリのオーナー様も、まだ20代前半という若さでした。
しかし、カスタム内容は非常にしっかりと考えられており、完成イメージも明確でした。
カムリ ヘッドライト加工の内容
今回の施工内容は以下の通りです。
インナーブラック塗装

Hi側バイキセノンプロジェクター移植

リング4灯
プロジェクターレッドアイ加工

さらに、ヘッドライトの取り付け作業まで一貫して対応しています。

点灯後の印象と仕上がり
ヘッドライト点灯時は、4灯HID仕様となるため、明るさはかなりのものがあります。
そのため、夜間の視認性も向上しました。
加えて、スタイル面でも一気に存在感が増し、
一見すると車種不明車のような仕上がりになったと思います。(笑)
オーナー様にも喜んでいただけて何よりです。
この度はご依頼いただき、ありがとうございました。





