【事故対応が強み】東京海上日動おすすめドラレコ取付|持ち込み取付も対応
本日、岡山県でも新型コロナウイルスの感染者数が89人となりました。
これは、1日の発表数としては昨年12月20日の111人に次いで、過去2番目の多さです。
さらに、明日からは4都府県に3回目の緊急事態宣言が発令されます。
部分的な対策で本当に抑え込めるのか、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
そのような状況の中でも、日常の運転は続きます。
だからこそ、万が一に備えた安全対策が、より重要になってきます。
コロナ禍でも増えるあおり運転・危険運転
最近では、ほとんどの車にドライブレコーダーが取り付けられています。
しかし、それでもあおり運転や危険運転のニュースは後を絶ちません。
実際、ニュースなどでも頻繁に取り上げられています。
そのため、ドライブレコーダーは「録画するだけ」では不十分な時代になっています。
東京海上日動おすすめドライブレコーダーとは
ドライブレコーダーにはさまざまな種類があります。
今回は、その中でも東京海上日動さんがおすすめしているドライブレコーダーをご紹介します。
このドライブレコーダーは、一般的な製品とは大きな特徴があります。
事故対応サービスが最大のメリット
最大の利点は、事故対応サービスです。
万が一、事故が発生し、ドライブレコーダーが強い衝撃を検知すると、
ドライブレコーダーを通じて、東京海上日動と連携している企業と通話が可能になります。
つまり、事故直後から専門スタッフのサポートを受けられるため、
落ち着いて対応できる点が大きな安心材料です。
取付方法と配線処理について
取り付けに関して、事前に保険会社へ確認したところ、配線加工自体は問題ないとの回答でした。
ただし、特約を解約した場合はドライブレコーダーを返却する必要があります。
そのため、今回は100円ショップで増設用シガーソケットを用意し加工取付を行いました。
純正のシガーソケットはそのまま使用できます。
また、配線はパネル内部を通しているため、見た目もスッキリしています。

持ち込みドラレコ取付も対応しています
正直なところ、もう少しデザイン性が高ければ、さらに需要は増えるのではないかと感じます。
とはいえ、機能面と安心感は非常に優れています。
また、持ち込みでのドライブレコーダー取付にも対応しています。
取り付けに不安がある方は、どうぞお気軽にご相談ください。

販売車両 ダイハツ ミラココア 後期
【年式:平成29年】【車検:令和8年3月】
【走行:72,400km】【販売価格:40万(諸費用込み)】
購入希望の方で気になる方はお問い合わせからどうぞ。




