プリウスα US加工|ヘッドライト施工事例
今回は、プリウスα US加工としてヘッドライトの施工事例をご紹介します。
特にプリウスαのヘッドライト作業では予想外の発見があり、改めて経験を積む大切さを感じました。
8月は家族行事と仕事の両立で慌ただしい日々が続きました。
8月の家族の出来事
7月に続き、8月も慌ただしい日々でした。
作業が多く、まさに「猫の手も借りたい」ほどで、今回は嫁の手を借りながら何とか仕事を進めることができました。
さらに、子供たちの誕生日もありました。
次男は5歳、長男は8歳を迎えました。


コロナ禍のため夏祭りが中止となったので、自宅で夏祭りを開催し、家族で楽しい時間を過ごしました。




普段はなかなか遊んであげられない分、誕生日にはゆっくり時間をとりたいと改めて感じました。
プリウスαのヘッドライトUS加工
さて、本題のプリウスの作業です。
プリウスユーザーには人気のある「US加工」のご依頼が多いですが、今回は初めてプリウスαの方からご依頼をいただきました。
通常通りに殻割りができると思っていましたが、実際には外車に多いコーキングで閉じられている仕様でした。
正直、私も知りませんでした。
そのため、超音波カッターを使用して殻割り作業を行いました。
今回のプリウスα US加工では、サイドマーカー部分のみの塗装施工をご依頼いただきました。
無事に対応でき、喜んでいただけたのが嬉しい限りです。

コロナ禍での生活と今後の対応
一方で、子供たちが通う小学校ではコロナ感染者が確認され、本日、小学生組がPCR検査を受けました。
結果はまだ出ていませんが、状況によってはしばらく直接の対応が難しくなる場合もあります。
その際はご理解いただけますと幸いです。
ちなみに、私自身は総社市の対応が早く、すでに2回のワクチン接種を終えています。
引き続き安心して作業を依頼していただけるよう努めてまいります。




