インプレッサライト曇り|社外ヘッドライト交換事例

今回は、インプレッサライト曇りのご相談と、社外ヘッドライト交換事例をご紹介します。
今回は、静岡県のO社様からご依頼いただきました。
最近は作業もプライベートも慌ただしく、なかなかブログを書く時間が取れませんでした。
とはいえ、できる限り更新していきますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
インプレッサライト曇りの症状とご相談内容
今回の作業は、いつもお世話になっている静岡県のO社様からのご相談です。
インプレッサのヘッドライトが白っぽく曇っているとのことで、オーナー様から聞いた状況も併せて共有していただきました。
インプレッサライト曇り白濁の原因と考えられるポイント
オーナー様のお話では、どこかのイベントでレンズ磨きやコーティングを施工してもらったものの、あまり綺麗にならず白っぽさが残ったとのことでした。
確かに画像を拝見すると、わずかに白濁が見られます。
ただし、通常であればレンズ内部が曇るケースは少なく、多くの場合は外側の研磨で改善します。
当社からのご提案内容
そこで当社からは、
ヘッドライトスチーマー施工
社外品レンズへの交換
この2案をご提案し、O社様とオーナー様で再度ご相談いただくことになりました。
社外レンズにはわずかなリスクがあるものの、近年は精度が大幅に向上しており、交換後の仕上がりもかなり良くなっています。
社外ヘッドライトへの交換作業
今回は社外品レンズを採用いただき、交換作業を行いました。
レンズの品質も高く、フィッティングも自然で、作業はとてもスムーズに進行しました。
交換前後の比較と仕上がり
交換前は白っぽさが残っていましたが、
交換後は見た目もクリアになり、印象が大きく変わりました。

レンズの透明度が向上すると、車全体の雰囲気もグッと良くなります。
ご依頼ありがとうございました。
最後に(お知らせ)

最後にご報告として、世田谷ベース60に広告を掲載させていただきました。
今後もお知らせがあれば掲載していきます。

販売車両 ダイハツ ミラココア 後期
【年式:平成29年】【車検:令和8年3月】
【走行:72,400km】【販売価格:40万(諸費用込み)】
購入希望の方で気になる方はお問い合わせからどうぞ。



